介護用品 離婚 相談 ハヤテの小説を書く人は築地俊彦先生 | 萌えを得たオタのごとく!3
スポンサーサイト
--.--.--.-- Posted in スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ハヤテの小説を書く人は築地俊彦先生
Mon.19.03.2007 Posted in ハヤテのごとく(その他)
3 comments 0 trackbacks
ガガガ文庫創刊
>原作、イラスト/畑健二郎 著/築地俊彦

築地先生ですか。
築地先生と言えばまぶらほしか知らないです(^^;
そのまぶらほもまだ読んでないよ・・・orz
創刊日が5月24日という事でそれまでに積んでるまぶらほを崩しておかないと・・・

ちなみに神曲奏界ポリフォニカでも脚本を書くそうです。


アニメイトに行ったらハヤテの1~9巻の帯が変わってました。
買おうかどうか迷った・・・
4月1日にまであれば買うかもw

4月1日は当然アニメイトに行きますよ。
車の中でハヤテのごとく!を見ながら。
どこかに駐車するか友達に代わってもらうかはしますが。

« ハヤテのごとく!第120話「“湯あたりたまご肌”と呼ばれたモモイがよ~」感想 | Home | ラリルれ、にちようび。3月11日感想 »

comments

僕は一応まぶらほは読みました。
でも築地先生まだまぶらほ書いてるのでは・・・?作家の先生はすごいですね。今週のBSでは畑先生もすごいことになってますし。

まぶらほは読みましたか。
自分はまだ読んでないんですよね。小説はほとんど持ってるんですが・・・

畑先生も大変ですよね。流石に今の時期は忙しいから休みがないでしょうし・・・

BSみてるとほんとに畑先生大変みたいですね。アニメのほうもありますし、最近はアニメ化が決まってカラーも多いですし・・・。体を大事にしてがんばっていただきたいですね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

topBack to TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。